空冷凝縮器

空気を送風機で送り冷媒を凝縮させる。空気側の熱伝達率が小さいため、フィン付き管で伝熱面積を広げる。とは?

意味

冷却水や冷却塔が不要で保守が容易だが、外気温の影響を受け凝縮温度が高くなりやすい。小・中容量に多く使われる。

?第三種冷凍機械責任者試験での問われ方

空冷凝縮器の特徴は?
答え:空気を送風機で送り冷媒を凝縮させる。空気側の熱伝達率が小さいため、フィン付き管で伝熱面積を広げる。

覚え方

空気で冷やしフィンで面積稼ぐ

空気を送風機で送り冷媒を凝縮させる。空気側の熱伝達率が小さいため、フィン付き管で伝熱面積を広げる。」を、演習で定着させる。

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ukamiru 用語集 · 第三種冷凍機械責任者試験

空気を送風機で送り冷媒を凝縮させる。空気側の熱伝達率が小さいため、フィン付き管で伝熱面積を広げる。とは?意味と第三種冷凍機械責任者試験での問われ方|ukamiru 用語集